スノーヴァのプラセンタ化粧品とプラセンタサプリメント体験談

プラセンタエキスと自然治癒力

アトピーとプラセンタ

生命の源

乳幼児のアトピー性皮膚炎の場合、成長とともに免疫機能が高まり、自然に治っていく人が大部分です。

 

しかし、何割かは大人になっても続き、慢性化していきます。

 

アトピー性皮膚炎は慢性化するほど治りにくく、その症状は患者さんにとって精神的にも肉体的にも大きな負担となります。

 

しかし、どんなにひどい皮膚炎でも、一皮むけばみずみずしい皮膚とそれを作り出す力を、私たちの体は秘めています。

 

この自然治癒力を発揮できる条件さえ整えるために、プラセンタエキスという方法があります。

 

プラセンタ(Placenta)は「胎盤」の英訳で、胎盤から有用成分を抽出した抽出物(エキス)がプラセンタエキスです。

 

人間の胎盤の重さは、妊娠末期で約500g、直径15〜20cm、厚さ1〜2cmですが、牛の胎盤は約10kgもあります。

 

胎児の分娩から10〜20分もすると胎盤も排出され、これを俗に「後産(あとざん)」といいますが、この時、卵膜及び臍帯(さいたい)も排出されます。

 

受精卵は人間の場合、10ヶ月で母親のおなかの中で1人の人間(3kg前後)にまで育ちます。

 

重さにすれば、1億数千倍もの増殖です。その神秘的な増殖力を支えているの胎盤なのです。

 

胎児は全ての器官を最初から持っているわけではなく、胎盤を通して母胎から様々な物質を供給されていきます。

 

胎盤は、胎児の発育に必要な各種栄養素が集中し、多くの生理活性物質が産生、貯蓄されているのです。

 

胎盤が胎児にとってどんな役割を果たしているか、人間を例にまとめてみましょう。

  1. 肺としての役割……胎盤が母胎の血液から酸素を受け取り、それを胎児に供給し、胎児からの炭酸ガスを母親の血中に排出する時、胎盤を通します。
  2. 肝臓としての役割……胎児の成長に必要なタンパク質・アミノ酸の代謝を高めたり、エネルギー源としてブドウ糖を蓄えたり、必要に応じてエネルギーに変換したりしています。
  3. 腎臓としての役割……胎児から出た老廃物は、胎盤を通して母胎に送られて処理されます。
  4. 脳下垂体や卵巣の役割……妊娠を維持するため、胎盤は妊娠初期に純毛性性腺刺激ホルモン、中期〜後期には卵胞ホルモンや黄体ホルモンを産生して分泌します。また、母胎の卵巣を刺激して、女性ホルモンの分泌を促す働きもしています。胎盤は胎児の発育や出産に欠かせないホルモンを作るだけでなく、母体や胎児のホルモンをコントロールしているのです。
  5. 免疫機能の役割……母親にとって、赤ちゃんは自分の成分を、つまり遺伝子を半分受け継いだ存在です。それは同時に父親の成分(遺伝子)も半分入っていることですから、母体にとっては「異物」になりますが、出産まで無事に母親の胎内で育ち、赤ちゃんとして出産できるかといいますと、胎盤と胎盤が作り出す様々なホルモンが、お母さんの免疫機構から赤ちゃんを守っているからといわれています。

以上のように、胎盤を胎児が生命を維持し、成長する上で不可欠な器官であり、まさに「生命の源」なのです。

 

人間以外の哺乳動物では、母親は本能的に出産後排出された胎盤を食べます。食べることで、約5000種類もの栄養素や成長因子を含む胎盤を自らに取り込んでしまうのです。

 

これは、外的に出産したことを隠すためだとも、胎盤を食べることで出産後の弱った母体を回復するためだともいわれています。

 

いずれにしても、哺乳動物にとって出産後に自らの胎盤を食べる行為は極めて自然だということが分かります。

 

治療に利用されてきたプラセンタ

 

文明社会で生きる人間は、動物と違って出産後胎盤を食べることはしませんが、胎盤が持つ不思議な働きには、しっかり気づいていました。

 

使用の歴史は、紀元前460年頃のギリシャまで遡ることができ、体力回復や強壮剤、強精・強肝剤として使われてきました。

 

例えば、中国には「紫河車(しかしゃ)」という秘薬が古くからありますが、これは母体から排出された胎盤(胞衣/えな)を乾燥させたものです。

 

明代に編纂された薬物書『本草綱目』の中では、胎盤そのものの説明から薬効に至るまで事細かに記されています。

 

朝鮮の医学書『東医宝艦』や各種の薬物書にも紫河車は登場し、肉体的・精神的な疲れや衰えに効果があるといいます。

 

つまり、男女の性差なく疲労回復の効果があり、強壮・強精・強肝の薬効がうたわれているのです。

 

どのような形で摂っていたかといいますと、乾燥させた胞衣を粉末にしていたのではと考えられています。

 

また、いくつかの薬草と併用して効果が上がるよう工夫してきたようです。

 

日本でも、加賀藩の秘薬の1つ「混元丹(こんげんたん)」に紫河車が主剤として処方されてきました。

 

紫河車とそれを主剤とした漢方薬は広く使われており、主なもので肺結核、神経衰弱、貧血、気管支ぜんそく、老人型慢性気管支炎、不妊症、生理不順、流産防止などがあります。

 

その後、紫河車の薬理研究が進み、免疫作用、基礎代謝向上、抗アレルギー作用、肝脂肪の沈着防止、胃潰瘍予防といった効果も認められるようになりました。

 

漢方ではなく、現代医薬の分野で胎盤を本格的に使うようになったのは、20世紀以降です。

 

1930年代、旧ソ連のオディッサ医科大学のV・P・フィラトフ博士は負傷兵の治療目的でプラセンタの組織片を皮下に埋め込みました。

 

眼科医だった彼は、角膜移植にヒントを得てこの療法を開発したといわれています。

 

皮膚結核や紅斑性狼瘡の患者さんに対し、患者さんの皮膚を一部切り取って冷凍・保存し、それを元の場所に移植し直すという療法でした。

 

結果、患部だけでなくその周囲の組織も目に見えて良くなることが分かりました。

 

日本では、戦後すぐにフィラトフ博士の冷凍皮膚移植のやり方が導入されましたが、この組織療法は皮膚を切り取る時に傷跡が起こってしまうという欠点がありました。

 

そこで注目されたのが血液でした。採取した血液にクエン酸ソーダを混ぜ、冷蔵庫に3日ほど保存し、それを再び注射します。

 

それでも同じような効果が期待できました。

 

冷蔵皮膚移植から冷蔵血液を経て、胎盤療法へと至ります。

 

胎盤療法は、皮膚や血液の代わりに胎盤を体の一部(大腿部や二の腕の皮下など)に埋め込む療法です。

 

もちろん、後産である胎盤を使いますから、できるだけ新鮮で健康なものでなければなりません。

 

日本では、満期正常分娩された胎盤が使われています。

 

HB抗原検査を始め、必要なチェックをクリアした胎盤は殺菌剤で周りを洗浄し、121℃で20分加熱します。

 

その後、「分子分画法」「酵素分解法」などで抽出されたエキスが、医療用プラセンタです。

 

胎盤療法を過大評価するわけにはいきませんが、体質を改善し、自然治癒力を高める働きは、多くの人が認めるところです。

 

現在では医薬品だけでなく、健康食品、健康用品、化粧品にもプラセンタエキスは活用されています。

 

プラセンタエキスの能力

 

胎盤やプラセンタには、5大栄養素(タンパク質、脂質、糖質の3大栄養素にビタミン、ミネラルを加えたもの)に加え、各種の酵素、核酸、ムコ多糖体、活性ペプチド、アミノ酸、そして成長因子が豊富に含まれています。

 

アミノ酸 ロイシン・リジン・バリン・スレオニン・イソロイシン・グリシン・アラニン・アルギニンなど
活性ペプチド 薬理活性中心の活性ペプチドが数多く認められています
タンパク質 アルブミン・グロブリンなど
脂質・脂肪酸 コレステロール・ホスファチジン酸・ラウリン酸・パルミチン酸など
糖質 グルコース・ガラクトース・ショ糖など
ムコ多糖体 ヒアルロン酸・コンドロイチン硫酸など
ビタミン ビタミンB1・B2・B6・B12・C・D・E・ナイアシンなど
ミネラル カルシウム・ナトリウム・カリウム・リン・マグネシウム・亜鉛・鉄など
核酸 DNA・RNAなど
酵素 アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼ、ヒアルロニダーゼ、アデノシン三リン酸など
成長因子(グロースファクター) HGF・NGF・EGF・FGF・CSF・IGFなど

 

また、薬理効果に対する研究も数多くなされており、多くの薬理作用が確認されています。

  • 強肝・解毒……プラセンタ治療では健康保険の適用となります。プラセンタに含まれる肝細胞増殖因子は肝細胞の再生や修復を促し、細胞の死滅を防ぎます。肝臓の機能を回復かつ維持することで、肝臓の解毒作用が強化されます。
  • 基礎代謝向上……基礎代謝(呼吸や心臓を動かすなどで消費されるエネルギー)は、1日の消費エネルギーの70%を占めます。基礎代謝が悪いと消費エネルギーが少なくなるため、太りやすい体になります。基礎代謝の向上で、太りにくい健康な体作りができます。
  • 免疫力強化……免疫力を強化することで、外界から入る細菌やウィルスなどから身を守る力を高めます。
  • 抗アレルギー……アトピー性皮膚炎や花粉症、湿疹、肌荒れなどがよく知られていますが、そのプロセスは、外部から侵入してきた異物に対して免疫が過剰に反応によるものです。プラセンタは免疫力強化だけではなく、免疫が過剰に反応しないように抑えるという調整機能を持ちます。
  • 抗炎症……過剰な炎症は抑え、改善する働きをします。本来は病原体や有害物質、また熱などの物理的な刺激などから体を守るために起こる反応ですが、胃炎や気管支炎など、炎症が続くことが原因で起こる症状もあります。
  • 自律神経調整……心臓などの臓器を動かすなど、自分の意識ではできないことを司っているのが自律神経です。自律神経には交感神経と副交感神経の2種類ありますが、このバランスが乱れると、体がだるい、頭痛、不眠、やる気が出ないなど様々な症状が現われます。これが、自律神経失調症です。プラセンタには精神的・肉体的に自律神経の乱れを修正してくれる作用があります。
  • 内分泌調整……ホルモンバランスの調整機能です。ホルモンバランスが崩れると体に様々な症状が現われます。月経の異常や肌荒れ、更年期障害などが有名です。更年期障害に関しては、病院でのプラセンタ治療にて健康保険が適用されます。
  • 精神安定……プラセンタの内分泌調整作用や自律神経調整作用は、精神の安定効果が期待されています。
  • 乳汁分泌促進……乳汁不全の原因の多くは育児疲れやストレスです。プラセンタの持つホルモンバランスの調整作用や疲労回復、精神の安定作用でこれらの原因に対応することができます。これも、健康保険の適用となります。
  • 活性酸素除去……過剰に発生した活性酸素を除去することで、活性酸素が多すぎることが原因で起こる病気を予防し、老化も防ぎます。
  • 造血……プラセンタは造血幹細胞を増殖させ、貧血などの改善に役立っています。
  • 血行促進……血液には酸素や二酸化炭素、栄養素、ホルモン、免疫物質、老廃物などを体内の各部へ運搬しています。血行が悪いとこの働きが滞ってしまい、体に必要な物質が上手く届かない、老廃物を排出できないということが起こり、体に様々な不調が現われます。
  • 血圧調節……低血圧はめまいや立ちくらみ、失神、倦怠感など、また高血圧は心臓や腎臓、目や脳に重大な症状を引き起こしてしまい、自覚症状が現われた頃には別の重大な病気を引き起こしていることが多いのです。
  • 細胞の新陳代謝促進……細胞の新陳代謝(ターンオーバー)は歳を取るごとに低下していき、細胞が常に古い状態になってしまいます。
  • 呼吸促進……呼吸の役割は、酸素を取り入れて二酸化炭素をはき出すことです。生命活動を行う上で酸素は不可欠なので、呼吸をしっかりするということは、とても重要なことなのです。
  • 疲労回復……プラセンタは栄養補給、ホルモンバランスの調整、精神の安定など多方面から疲労の回復にアプローチします。
  • 抗突然変異……DNAの異常などにより細胞分裂時に誤った細胞が作られてしまうのが突然変異です。通常なら突然変異の細胞は死滅しますが、生き残って細胞が誤った状態で分裂していくものがガン(癌)です。
  • 創傷回復促進……皮膚などの傷のことです。プラセンタには肌組織の再生促進のための成分が含まれており、また血行促進で肌再生能力を高めます。
  • 体質改善……多種多様な体質がありますが、多くの場合、何らかの原因があります。これらの原因に対処することで、体質は改善されます。
  • 食欲増進……プラセンタで健康で若々しい体になると、体機能が活発化され、消費されるエネルギーが増加することで食欲も増進されます。

世界の臨床医たちによって、胎盤やプラセンタの薬理効果の有用性が確認されています。

 

婦人科系 年期障害、月経痛、月経不順、乳汁分泌不全、高プロラクチン血症など
内科系 肝炎、肝硬変症、慢性膵炎、糖尿病、慢性胃炎、胃弱、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、気管支喘息、慢性気管支炎、高血圧、低血圧、習慣性便秘、膠原病など
皮膚科系 アトピー性皮膚炎、乾癬、わきが、水虫、湿疹、あかぎれなど
外科系 慢性間接リウマチ、変形性関節症、関節炎、神経痛、腰痛、五十肩など
泌尿器科系 尿道炎、膀胱炎、前立腺肥大など
精神科系 自律神経失調症、不眠症、うつ病など
眼科系 白内障、アレルギー性結膜炎、視力低下、トラコーマ(伝染性結膜炎)など
耳鼻咽喉科系 難聴、蓄膿症、アレルギー性鼻炎、メニエール病、花粉症など
歯科系 歯周病、歯槽膿漏など
その他 疲労、冷え性・虚弱体質、病中病後の疲労回復、強壮、強精など

 

プラセンタエキスは、外用薬としても素晴らしい美容効果が確認されています。

  • シミ・ソバカス
  • 小じわ
  • 赤ら顔(4)老人性シミ
  • 毛細血管拡張肌
  • 老化予防
  • くすみ
  • 肌つや
  • にきび
  • アトピー性皮膚炎
  • 過敏症 (12)光アレルギー
  • 肌荒れ、手足の荒れ
  • ボディーケア
  • 育毛、養毛、ヘアケア
  • 進行性指掌角皮症
  • ケロイド
  • 皮膚腫瘍(19)床ずれ
  • 湿疹
  • アレルギー性のかぶれ

皮膚が本来持っている生理機能をプラセンタエキスが高めることで、皮膚の新陳代謝が活発になり、その結果として素晴らしい美容効果となって現れるのでしょう。

 

胎盤を処理したプラセンタエキスを内服または外用するわけですが、一言でプラセンタエキスといっても、実にいろいろあります。

 

これは別におかしなことではありません。

 

しょうゆ、みそ汁、豆乳……いずれも大豆が原料ですから「大豆エキス」です。

 

同じように、胎盤を原料にしたとしても作り方によって、全く異なるエキスになってしまうのです。

 

ですから、プラセンタエキスという名前だけで判断せず、その製造方法まで吟味して評価する必要があります。

 

プラセンタエキスの製造方法には、酵素分解法、プラトプラズマ抽出法、分子分画法、凍結分解法などがありますが、比較は専門家でなければ無理でしょう。

 

それぞれの製法によって作られたプラセンタエキスの成分を分析し、薬理効果を比較するやり方が現実的です。

 

優劣のポイントは、エキス中にどれほど多種・多量の酵素が含まれているか――酵素は生理活性の中心的役割を果たしていますから、それが多種類あるのかどうか、量は多いのかどうかは、薬理効果において決定的差異となって現れます。

 

酵素はビタミン以上に熱その他によって壊れやすく、それがエキス中に多種・多量に含まれていれば、生理活性が高いエキスということになり、ビタミンその他の成分もやはり高いレベルで含まれていることになります。

 

小じわやたるみ、ハリの衰えなど、お肌の老化は女性にとって大きな関心事です。日本内外の研究によると、肌の老化と炎症を起こすのは、紫外線と乾燥、そして活性酸素です。

 

酸素は私たちが生きていくために不可欠なものですが、酸化力の強い活性酸素は、皮膚表面や血液中で病原菌から体を守っています。

 

反面、鉄が酸化で錆びるように体を錆びさせるのです。細胞は不飽和脂肪酸という脂の膜で覆われています。

 

細胞の内部には、錆びないよう防御手段がいくつもとられているのですが、細胞膜は簡単に錆びついてしまいます。

 

錆びた脂を過酸化脂質といいます。細胞膜の錆が老化を引き起こすということは、体のあらゆる臓器に当てはまり、さらに細胞の核が錆びると、突然変異した細胞の分裂=ガン化する考えられています。

 

これを皮膚に当てはめますと、外界から皮膚を守っている皮脂が錆びて抗酸化脂質になると、細胞を傷めていくことになります。

 

次のような実験データがあります。

 

人間の頭皮やフケから皮脂を集め、過酸化脂質の構造と量を高感度で検出した結果、ほとんどの試料からスクワレンの過酸化脂質が検出されました。

 

そこでスクワレンの過酸化脂質を合成し、生きた細胞で作った人工皮膚に塗ったところ、人工皮膚の細胞は丸1日経つとほとんど死滅してしまいました。

 

一方、酸化していない精製スクワレンを塗った人工皮膚は、全く影響がありませんでした。

 

すなわち、皮脂の酸化で過酸化物ができることが、老化に繋がっていくことが明らかになったのです。

 

こうした酸化を防ぐ抗酸化成分は、ビタミンE、βカロチンなどが代表的ですが、プラセンタに含まれるSAアミノ酸(スーパーアクティブアミノ酸)には活性酸素を除去してくれる作用があります。

 

SAアミノ酸には、「新生コラーゲン産生促進」「過酸化脂質予防・除去」「保湿」の機能があります。肌はハリを失うと、コラーゲンの量が減って真皮が薄くなります。

 

コラーゲンには生まれたばかりの新生コラーゲンと通常のコラーゲンの2種類あり、SAアミノ酸には新生コラーゲンの産生を促す働きがあるのです。新生コラーゲンが次々と従来のコラーゲンと置き換わることで、真皮の厚みを増すことができます。

 

結果、ハリのある肌へと改善されるわけです。次に、加齢で増える過酸化脂質の精製を予防するとともに、除去する働きがあります。

 

さらに保湿機能によって肌がみずみずしくなり、肌荒れが起こりにくくなります。


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