スノーヴァのプラセンタ化粧品とプラセンタサプリメント体験談

プラセンタの凄さ

この数十年で、日本の女性は身長が伸び、脚が長くなり、バストが大きくなり、ウエストは細くなりました。顔立ちも変化しています。

 

化粧品の質やテクニックの進化もありますが、基本となる顔立ちが立体的になってきたのです。

 

しかし、「美しさ」が必ずしも「健康」を意味しているとは言えないようです。

 

冷え性、肩こり、便秘、不眠症、肌荒れ、生理不順……まだ20代という若い女性が訴えることも多いのです。

 

これらの症状は、50代から出てくる「更年期」ですが、若い年代から出るということは、体の内側が既に50代に近づいているのかもしれません。

 

そうした体調不良を解消し、いつまでも若々しく美しくありたいのは、女性なら誰もが望む夢です。単なる美しさではなく、健康で若々しい……。

 

「そんな虫のいい話があるの?」という声が聞こえてきそうですが、実はあるのです。

 

プラセンタはアンチエイジングを実現する、驚異的な医薬品であり、「若さ」「健康」「美貌」の夢を同時に叶える力を秘めており、現代女性の悩みを解消し、ポジティブな生き方を協力にサポートしてくれます。

 

ぜひ、多くの女性にプラセンタをお試しいただき、その素晴らしい効能を体感していただきたいと思います。

プラセンタの凄さ記事一覧

現代の“美人薄命”

日本人女性の体型が西洋の女性に近づいた一番の理由は、食事や生活環境の変化だといわれています。かつて、米と野菜中心だった日本人の食事は、動物性タンパク質や脂肪の多い食事になりました。子どもの頃から欧米人のような食生活をしていたら、欧米人のような体型になった、というわけです。また、学校で男女平等の教育を...

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20代から現れる老化現象

更年期障害は閉経後の女性特有の症状です。閉経とは排卵が終わってしまうことですので、女性ホルモン(エストロゲン)が減少し、全身の健康バランスが崩れてしまうのです。閉経した50代前後の女性では珍しいことでありませんが、最近では若い女性にこうした症状が多くなっています。20〜30代の「妊娠適齢期」が生理不...

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大女優・大俳優も使った若返りの力

『ローマの休日』などで有名な映画女優オードリー・ヘップバーンが晩年を過ごしたスイスのレマン湖畔には、「ラ・プレリークリニック」というプラセンタ療法の発祥地といわれている療養所があります。美しい風景と清らかな空気、世界中から名士が集まる避暑地としての魅力もあったのでしょうが、オードリーがレマン湖畔を終...

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複合ストレスに打ち勝つ

お医者さんに行っても特定の病名がつかず、どこか調子が悪い、眠りが浅い、夜中に目が覚める、寝起きがはっきりしない、体がだるくて疲れやすい、食欲がない、肌の血色が悪い、頭痛がする……こうした不快症状の訴えが、男女問わず増えています。漢方薬に頼るのも、いわゆる「不定愁訴」に対応できない現代医学への不満から...

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受精卵から育てる力

受精したばかりの人間の卵子は、直径約0.1mmしかありませんが、それが10ヶ月後には3kg前後の赤ちゃんにまで育ちます。1個の細胞の細胞から1兆数千億倍に、重さも1億数千倍に増加します。まさに、想像を絶するドラマが母体内で繰り広げられるのです。卵管の中で受精した受精卵が子宮に着床することを、受胎とい...

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胎児を成長させる

人間は内臓が様々に分化して、分業で活動していますが、胎盤はそれらの働きを全てカバーしています。肺ほ乳類をはじめ、地上で生活するほとんどの動物は肺呼吸ですが、子宮の中にいる胎児は外の空気を吸い込むことはできません。当然、胎盤を通じて酸素を取り入れ、炭酸ガスを排出しています。胎盤は、母体の血液から酸素を...

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胎盤の一部がへその緒

日本では、古くから出産時に切り取ったへその緒を記念に残しておく習慣があります。このへその緒も胎盤の一部です。現在では記念という意味しかありませんが、昔は実質的な意味を持っていたのだろうと思われるのです。今と違って、医療や薬が十分でなく、幼くして病気にかかって亡くなる子どもが多かったものです。「7歳ま...

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栄養の宝庫

胎盤には、タンパク質、脂質、糖質の3大栄養素だけでなく、各種酵素、ミネラル、ビタミンなどが非常にたくさん含まれています。各種の研究結果により、物質を分類すると、次のようになります。アミノ酸:ロイシン・リジン・バリン・スレオニン・イソロイシン・グリシン・アラニン・アルギニンなど活性ペプチド:アミノ酸の...

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薬としての歴史

原始時代はどうか分かりませんが、動物と違って人間は出産後胎盤を食べません。しかし、胎盤が持つ不思議な働きには、しっかり気づいていました。紀元前460年頃のギリシャでは、すでに胎盤を体力回復や強壮剤、強精・強肝剤として使っていたようです。東洋に目と転じれば、秦の始皇帝が挙げられます。不老不死の妙薬を求...

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日本のプラセンタ研究

日本でプラセンタ療法が始まった当時は、麻酔をした皮膚を切開してプラセンタを埋め込む埋没療法がとられていました。オードリーやチャップリンが受けた療法も、これが中心だったと思われます。埋没療法は日本でも様々に応用され、独自の発展を遂げていきました。九嶋勝司博士が開発したへその緒を使った埋没療法は、冷蔵し...

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プラセンタの美容効果

プラセンタにより、細胞レベルから健康になることで、若々しく美しい体を実現します。また、心身両面から元気を回復し、活力を高め、様々な病気を改善します。ここからはプラセンタの効能を「美容」と「健康」、2つの視点から見ていきましょう。若さと美貌をキープいつまでも若々しく美しく――それは全ての女性の夢といっ...

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20歳を過ぎると回復力は……

健康な赤ちゃんの肌は、ツルツル、スベスベ、輝くうぶ毛にピンク色の頬……柔らかくてハリがあり、目をこらしても毛穴なんて見えません。皮膚の中では盛んに新陳代謝が行われ、細胞はどんどん生まれ変わっています。細胞は水分をたっぷり含んでいます。まさに理想的な美肌です。赤ちゃんが成長していき、外で遊び回れるよう...

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皮膚の構造

表皮一番外側にある表皮の厚さは平均0.06〜0.2mmと、ごくごく薄いものです。足の裏などは体重がかかるため約0.6mmあり、手のひらやおしりなども厚みがあります。逆に顔の皮膚は薄く、特に目の周りは約0.07mmしかありません。表皮に血管は通っておらず、皮脂や汗腺の穴があります。薄い表皮をさらに拡大...

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シミ消失のメカニズム

一部のシミは、メラミン色素が紫外線などのダメージから体を守ろうと発生し、角質層まで押し上げられながら定着してしまった状態です。角質からはがれなくなった理由を、もう少し詳しく説明しましょう。紫外線が皮膚に降り注ぐと、表皮に活性酸素が発生します。活性酸素は表皮を刺激して炎症を起こします。いわゆる日焼けで...

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皮膚再生+美白

10代までなら、シミのような日焼け跡も旺盛な回復力で元に戻ります。しかし、シミは普通20歳を過ぎて何年もかけて繰り返し肌を紫外線にさらして炎症を起こし続けた結果です。また、シミは皮膚表面に点々と現れますが、例えば顔全体がくすんでしまったり、何となくムラができたりすることもあります。このような場合も、...

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シワ、たるみにも絶大な効果

肌の老化を最も象徴するものといえば、なんといっても“シワ”です。顔のシワは、まず皮膚の薄いところ、よく動くところにできます。目の周囲、額、口の周辺などです。ちりめんジワとか小ジワといわれる細かく浅いシワができるのは、角質層の保水力が落ち、皮脂の分泌が悪くなって乾燥することが原因です。こうしたシワはま...

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ニキビ跡もきれいに治る

青春のシンボル、とは少し古い表現ですが、皮脂の分泌が盛んでホルモンバランスが変化する10代はニキビに悩む世代です。また、大人でも仕事や生活のストレスでホルモンバランスが崩れ、ニキビができることがあります。医学的に見ると、ニキビは皮脂に毛穴が溜まり、細菌感染によって炎症を起こした状態です。皮脂が詰まる...

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肌の悩みを細胞レベルから改善

いくつになっても若々しく美しい肌で――女性だけでなく、男性も願っているかもしれませんが、世に出回っている様々な化粧品やエステサロン、美顔術を駆使しても、美しい肌を維持する、あるいは若々しい肌に近づけることができるものは、なかなかなさそうです。プラセンタは美白、シミ、シワ、たるみを消し、潤いを増し、ハ...

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将来の再生医療のエース候補?

美容効果で注目をされているプラセンタですが、以前は完全な病気治療用でした。肝臓病の治療薬としてのプラセンタ『ラエンネック』は、誕生から半世紀が過ぎても根強い支持を集めています。肝炎治療の主流であるインターフェロンは、劇的な効果の反面、副作用が強く、しかも効果が現れる人が5割を下回ります。そうした人に...

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特定の病気だけでなく、全身の健康回復

再生医療という、わずかな細胞を人工的に増殖させて新たな臓器を作ろうという研究が、世界中で盛んに行われています。その医療素材の1つとして、プラセンタは注目を集めています。プラセンタの美容効果が明らかになったのは、病気の治療を受けていた患者からの口コミだといわれています。また、肝炎の治療をしていたのにリ...

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更年期障害を改善

更年期にさしかかると、女性の体に変化が少しずつ現れます。卵巣の機能が低下し、それまで妊娠に備えて分泌されていたエストロゲンなどの女性ホルモンが減少し始めるのです。加齢に伴う自然現象ですから、体全体でうまくバランスを取ってくれればいいのですが、それがうまくいかないのはなぜでしょう。女性ホルモンの減少に...

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更年期の心の安定

何となくイライラしたり、ちょっとしたことで悲観的になったり、すぐカッとなったり……以前なら乗り切れたストレスが重く感じられ、軽いうつ状態になってしまうことが、更年期の女性にはあります。この年代の女性は、ちょうど親の介護や子どもの進学、自立、夫の定年など、様々な人生の転機を迎えるので、そうした外的要因...

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プレ更年期にもプラセンタ

最近は20代、30代の女性が更年期の症状を訴えるケースが増えています。中には月経の周期が乱れ、女性ホルモンの分泌量が減って、更年期同様の女性も珍しくありません。仕事や生活、ストレスや過度のダイエットが原因であることが多いのですが、あたかも更年期、あるいは前期的症状であるため「プレ更年期」などと呼ばれ...

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アトピー性皮膚炎の悩みも解消

アトピー性皮膚炎は慢性的なアレルギー疾患であり、子どもに多い皮膚トラブルです。アレルギー疾患はその人が持って生まれた体質ですが、近年では大人のアトピー性皮膚炎も増えています。大人になっても治らない、大人になってから発症したというようにです。やはり生活の変化や環境の悪化、ストレスの増大などで、大人も症...

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男性にもプラセンタを

プラセンタは、男性が抱える健康トラブルにも高い効果があります。例えば、抜け毛を防ぎ、白髪を改善し、発毛効果を期待できることが分かっています。人間の髪の毛はおよそ10万本といわれています。このうち、40〜50本が1日に抜け落ちる抜け毛で、ほぼ同じ数だけ生え替わっていきます。抜け替わる周期は男性で2〜4...

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プラセンタの高い安全性

現在、日本の医療機関で使用されているプラセンタは、人間の胎盤由来のものに限定されています。しかも、出産前の検査で安全性が保証されたものだけを使っているので、感染症などの心配は一切ありません。血液型が合わないということはないか、という心配もありません。製剤化する過程で、医薬品として疑問のある成分は全て...

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そもそもプラセンタって?

医療・美容で多くの人の注目と期待を集めているプラセンタエキス。原材料のプラセンタ(Placenta)は、哺乳動物の胎盤です。胎児は、胎盤とさい帯(へその緒)で繋がっており、へその緒を通じて成長に必要な物全てを胎盤から吸収します。栄養の補給から老廃物の排泄まで、胎盤は一貫して行い、生命として未熟な胎児...

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成長因子

豊富な栄養成分を含む胎盤ですが、特に素晴らしい点は、胎児の細胞が“正しく”分裂を繰り返して健康に育つための成長因子を持っていることです。胎児の成長プロセスは、両親それぞれから引き継がれた遺伝子の摂家言うに書き込まれています。その設計図にしたがって成長していくのですが、もしどこかでミスが起きれば、ミス...

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人が人らしく生きるための医学

戦後の日本は、急激に経済成長を果たし、医療も大幅に進歩しました。平均寿命は延び、経済的にも豊かになって、健康に対する考え方も変わりました。「特別に重い病気でなければ健康」という考えではなく、心身ともに健康を感じ、充実した生活を送りたいと、多くの人が考える時代になったのです。歳を取ったらシミ・シワが増...

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活性酸素が老化を早める

プラセンタには活性酸素の除去作用があることが分かっていますが、実は活性酸素が老化の原因だという説が有力です。50代になっても髪の毛が黒々していて、肌も若々しく、頭の回転も速く、動作も機敏な人がいる一方で、驚くほど早く老け込んでしまう人もいます。私たちが呼吸をすると、必ず活性酸素が生まれます。呼吸によ...

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SAアミノ酸の働き

酸化を防ぐ物質としては、ビタミンC、E、ベータカロテン、グルタチオン、尿酸、SODなどが知られています。SODは酵素なので、少量で非常に多くの活性酸素を除去してくれます。ところが、40歳を過ぎた頃から体内でSODを作る能力は、急激に衰えてしまいます。それなのに激しい仕事や運動をすると、体に反動が一気...

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プラセンタ注射・点滴の進め方

注射の場合は筋肉注射になります。量的には2〜4アンプルです。点滴との違いは、注射は効果が現れるまでやや緩慢な点です。個人差はありますが、注射は翌日〜2日目、点滴はすぐ効果を感じる人が多いようです。点滴は血管に直接プラセンタエキスを投与するため、注射より効果が早いと思われます。最初は週に2回くらい。時...

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プラセンタの飲み薬

プラセンタの内服薬(飲み薬)は、注射や点滴と比べると効果はゆっくりですが、「どうしても注射や点滴の針に刺されるのが嫌」という人におすすめな方法です。最近の飲み薬は改良が進み、味や風味も飲みやすくなっています。腸の働きがあまり活発でない方は、錠剤やカプセルよりもドリンクが吸収率がよいため効果が期待でき...

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フォトRFとは?

アンチエイジングにおいて、女性が最も期待しているのは肌の若返りです。プラセンタ療法はアンチエイジングの大きな力となりますが、やはり肌がどの程度ダメージを受けているか、シミやシワの量や濃さ、深さなどによって、結果の違いが出てきます。「フォトRF」は、肌にハリを回復させる2つのエネルギー、光と高周波を組...

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プラセンタの多彩な効き目

現在プラセンタは、肝臓病、更年期障害、乳汁分泌不全などであれば健康保険で治療を受けられます。これらの病気ではなく、仕事や生活トラブルが原因であることも多く、あらゆる世代の人が様々な症状を訴えています。プラセンタ治療は少なくとも2〜3ヶ月、あるいは2〜3週間でも症状が軽くなることがあるようです。興味深...

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肝機能が正常に(F.Tさん:47歳)

仕事柄、付き合いでお酒を飲む機会が非常に多く、ほとんど1日おきで酒席に出ています。自分の都合で切り上げるわけにもいかず、気を使います。2軒3軒のハシゴは当たり前。まずビールを3本、ウイスキーの水割りを5〜6杯、仕上げに日本酒を冷やで3合、これが平均の酒量でしょうか。「平均」ですから、相手が酒好きです...

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ステロイド剤から解放された(M.Rさん:41歳)

高校生の頃からアトピー性皮膚炎で、ずっとストロイド剤を使っていました。当時はストロイド剤の副作用のことはあまり話題になっておらず、軽い気持ちで使い始め、効果があるので常用するようになりました。ステロイド剤を使わないと、かゆくてかゆくて、無意識のうちに掻いてしまい、皮膚はボロボロ。パジャマに皮膚が粉の...

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生理痛が1ヶ月で改善された(K.Rさん:30歳)

十数年間ひどい生理痛に悩まされていました。特に1日目はかなりきつい薬を飲まないと、寝込んでしまうほどでした。病院に行っても鎮痛剤を処方されただけでした。プラセンタにホルモンバランスを調節する作用があると聞いたので、さっそくプラセンタ療法のクリニックに行ってみました。点滴を1ヶ月ほど続けたら、次の生理...

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ツボ打ち注射で肩こりと便秘が解消(K.Kさん:34歳)

プラセンタのおかげで、どうしようもなかった肩こりが解消できました。特に効くのはツボに注射する方法で、肩・腕・腰・足など10ヶ所に打ってもらいます。一番こっているところのツボに当たるとズーンという感じが心地よく、もうやめられません。注射後すぐに顔のむくみが取れて、肌がきれいなピンク色になるんです。即効...

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仕事・家事・子育てに頑張る自分へのご褒美(N.Mさん:34歳)

会社では大事な仕事を任され、子どももだんだん難しい年齢になってきて、家事もしなければならないという大変な世代です。元々体は丈夫な方でなく、寝不足や疲れが溜まると寝込んでしまうこともありました。それがプラセンタを始めてからは、多少の無理は乗り切れるようになりました。仕事は山を乗り切れるかどうかが鍵で、...

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糖尿病からの回復(S.Mさん:39歳)

5年前に糖尿病と診断されました。父も50代で糖尿病になって、食事制限など苦しい思いをしていたのを知っているので、まさか30代でそんな診断を下されるなんて! 目の前が真っ暗になりました。通院しながら治そうと思ったんですが、食事制限などがつい甘くなるせいか、全く良くなりませんでした。インシュリンを投与し...

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疲れ、冷え性が好転(M.Kさん:51歳)

保険のセールスをしていますが、とにかくがむしゃらに働いて、成績を上げることばかり考えてきました。昔から負けず嫌いで、若いセールスの子には負けないと思っていました。何しろ20年近いキャリアがあるし、外回りの体力でも若い子以上に自信があったんです。ところが3年ほど前から体力がガクッと落ちてきて、以前は1...

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更年期の症状が消え、毎日快適(K.Eさん:47歳)

いつかは来るものと分かっていた「更年期」ですが、40代からその症状に苦しめられるとは思っていませんでした。去年から突然大汗をかくようになって、夏でないのに服がびしょびしょになるほど。突然カーッと頭が熱くなったかと思うと、背中に冷や汗をかくのです。若い頃からの腰痛持ちですが、それも急に悪くなり、夜は膝...

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お化粧ではごまかせなくなったシワ、シミ、たるみもしまってきた感じ(K.Kさん:3...

美容師をやっていますから、外見には他の人より気を使い、年寄りは若く、人よりはおしゃれに見せるのが努めだと思っていました。だから、美容には人一倍気を使っています。少ない休みの日にはエステに通い、ダイエットに励み、高価な化粧品を使ってきました。ところが、少し前から「30半ばくらい?」と、年齢を言い当てら...

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プレ更年期のような体調不良が治った(F.Mさん:33歳)

最近、責任のある仕事を任されるようになり、その分ストレスも増えました。連日の残業、さらに会食、それでも朝9時には出社しています。持病の冷え性がひどくなり、寝付きも悪くなりました。生理不順、貧血、肩こりと、まるで更年期障害だと思っていたら、「プレ更年期」という言葉が。ズバリ私のことだと思いました。プラ...

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髪の毛が復活(I.Sさん:58歳)

学生の頃はフサフサの髪だったんですが……今では残っているところを伸ばして、できるだけ隠そうとするんですが、もう限界で……。来年はこのくらい、再来年はここまでって風に、髪の毛の後退具合が予想できるんですよ。ところが、プラセンタを飲み始めてから、その予想が当たらなくなったんです。初めて紹介された時は半信...

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父親まで愛用者に(M.Iさん:26歳)

父親も若ハゲだったので、自分にも遺伝しているんじゃないかと不安でした。そして的中しました。大学の授業中、友達にいきなり頭の後ろを叩かれて、「薄くなってるぞ」と。大学の教室は階段式になっているから、後ろの席からは前の人の頭がよく見えるんです。ショックでした。それから、テレビでよく宣伝している育毛剤をつ...

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10歳若返ったと言われて快感(M.Nさん:45歳)

歳を取るとシミやシワが出てきて老けてきますが、同じ歳でも若々しい人もいれば10歳も上に見える人もいますよね。歳より若く見える人って、美容整形とかエステとかにお金をかけているのでしょうが、プラセンタは絶対やっていると思います。そうでなければ60、70代の女優さんがあんなに若々しく、きれいな肌でいられる...

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日焼け跡が消えて、元の肌の色になった(Y.Yさん:33歳)

小さい頃からアウトドア大好き、スポーツ大好きで、年中日焼けしていました。20歳くらいまではいくら焼いても肌はきれいで、丈夫な肌でよかったと思っていましたが、20代後半になると黒い肌がザラザラした感じになって、顔も背中もそばかすだらけ。皮膚が砂をまぶしたように見えるのです。目の周りのシワもすごく、笑う...

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肌の過敏症が治った(N.Nさん:39歳)

小さい頃から肌の過敏症に悩んでいて、化粧品はいつも無添加のものでした。使い始めた時は肌の調子もよかったのですが、最近では慣れてしまったのか、無添加でも刺激を感じるようになってしまいました。メイクをした翌日には吹き出物が出てしまい、皮膚がデコボコになってしまうのです。知り合いに過敏症の人がいたのですが...

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体調不良がすっかりよくなって、人と会うのが楽しい(I.Yさん:30歳)

「30歳までには結婚しよう。結婚できるはず」と思っていましたが、現実はそううまくいかず、とうとう30代に。そのせいとは言いませんが、最近落ち込むことが多く、軽いうつのような症状が続いていました。数年前、生理不順から来る体調不良で仕事を辞めています。生理の周期が安定せず、極端に間隔が開いたと思ったら、...

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S.Mさん(29歳)の体験談

極度の冷え性で、夏でも常に靴下を履き、冬は二枚重ねにしないと眠れないほどです。肩こりがひどく、体力もなく疲れやすい……。冬だけでなく、夏場もエアコンで肌がカサカサになるのが気になっていました。たるみもどうにかしたいし、仕事もプライベートもうまくいかないことが多くてイライラ……。まずは極度の肩こりと冷...

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プラセンタQ&A

何の胎盤を使っているの?医薬品のプラセンタの原料は、全て「ヒトの胎盤」です。市販されている化粧品やサプリメントでは、馬・豚・羊のものが使われていますが、日本の医療機関で使われているプラセンタについては、ヒトの胎盤のみと限定されています。出産前に遺伝病や感染症などの、厳密な検査をいくつもクリアしたもの...

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女性は誰でも、いつまでも若々しく美しくありたい

女性は誰でも、いつまでも若々しく美しくありたいと願っています。しかし、現実には20代をピークに若さも美しさも下降線を辿り始めます。肌から疲労の色が隠せなくなり、いつまでも日焼け跡が残り、気がつけば笑った時にしか現れなかった小ジワがそのまま、シミやソバカスが出てきて鏡を見るのも恐ろしい……。「歳には勝...

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